クライアントが成功する為に、僕が出来る2つのこと


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どうも、大島享です。

 

先週末は、

子供の運動会がありました。

 

で、

うちの娘は、「かけっこ」で

ビリだったのですが。笑

 

ビリと言うより

はじまっているのに、

スタートラインでじっとしていて

 

先生に言われるまで

ぼーっとしている、しまつ。。。

 

始まったことにすら、気付いていない。笑

 

僕も、ビジネス以外では

ぼーっとしていて

 

よく嫁に、急かされるので

似ていると言えば、似ています。

 

運動会を見ていて、

感じた事を、今日はお話しします。

 

■今回は、「先生に出来る事」です。

 

僕は、多くの人に

ビジネスを教えて来ました。

 

そして、

先生は、何をすべきか

 

これは、僕なりの

ポリシーを持っています。

 

先生に出来る事は2つ

 

1、ゴールの方向を指し示す。

2、少しでも早く歩んでもらう。

 

たったのこの、2つです。

 

 

 

 

 

(1)ゴールを指し示すとは

 

 

この先に、明るい未来があると

照らし出す事です。

 

理想の世界を提示して

先生が、少しでもそれに近づく

努力をしている姿を見せることです。

 

 

(2)少しでも早く歩んでもらう

 

 

よく勘違いしている人がいますが、

ビジネスに近道はありません。

 

近道を探すのではなく

たとえ、険しい道でも

恐れず、くさらず、

毎日前に進む事です。

 

この歩みを、

楽しんで歩んでもらう事こそが、

少しでも早く進むことです。

 

楽しければ、

また1歩、また1歩と前に

進めるのです。

 

僕は、ビジネスの先生として

生徒を「成功させる」ことは、出来きません。

 

努力した先に、明るい未来(ゴール)があること。

毎日、楽しんで、作業してもらうこと。

 

この2つを、しっかり伝える為に、

日々、悩み、考え、

自分自身も前に進むしかない。

 

そんなことを、

娘のかけっこを見て、

運動会の先生の対応を見て思いました。

 

ビジネスに順位は無いです。

 

努力すれば、

誰だってゴールに着きます。

 

秋なので、

近所の学校等の、

運動会でも、覗いてみてください。

では

 

 

 

追伸:

 

 

ここ最近、思うのは

DRMを、真に理解している人って

かなり少数ですね。

 

僕は、まったく販売しないので、

よくどうやって稼いでいるか聞かれるのですが。

 

 

1年、2年DRMを、

真っ当にやっていれば

販売ってほぼしなくても

稼げるようになりますよね。

 

当たり前に。

 

 

だって、大御所の人って、

販売は、年1回とかですよね。

 

 

それが、当たり前。

 

 

DRMまともにやってたら、

これって当たり前なんですよ。

 

 

逆に、

1年も、2年もやってて

しょっちゅう販売してるって

ビジネスが上手くいってない

証拠なんですよね。

 

 

ってのが、

理解出来ないって人は、

DRMの理解が甘いです。

 

 

前回紹介した、

マーケティングファネルの動画と、

このDRMの解説をしっかりと

読んだ方がいいですね。

                    

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