ギラギラガールズに、再訪して入店出来たのか??


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ギラギラガールズで、女の子に囲まれて

常識が壊れるほどの、ギラギラした夜を、過ごすには?

その秘密はこちらで、期間限定で公開中!

 

 

どうも、MacBook1台でノマドライフを送る、大島享です。

 

ギラギラガールズ前回の、入店拒否の記事は、こちら

 

さてさて、今回は、入店出来るのか、レッツトライ!!

 

 

 

新宿歌舞伎町、ギラギラガールズリベンジの巻

 

『ヒゲそって来た?』

「バッチリそってきたよ」

「スーツ貸して」

 

西新宿のマンションに、男2人。

 

今日こそ、ギラギラガールに入ってやるぜ。

 

 

「伊達メガネと、ネクタイも貸してくれ」

『そこまでやらなくても・・・』

 

「いや、今日こそ、何がなんでも、ギラギラしたい」

 

 

完璧だ、どっからどう見ても、

俺たちは、マジメなサラリーマンだ。

 

 

 

これで、ダメなら諦めよう。

チャラさのかけらもない。

 

 

そして、2人で甘太郎へ

景気付けに、

ビールを1杯

焼酎水割り1杯

 

 

 

さあ!行こう。

いざ、ギラギラガールズ

新宿歌舞伎町で、

ひときわ「異才」を放つ

 

 

ポールダンス&キャバクラ

ギラギラガールズ

 

 

紳士の店、ギラギラガールズ、

ドレスコードが厳しすぎて、前回は、門前払い。

(前回の記事はこちら

 

 

 

 

苦渋を舐めた、

あの日のことは、決して忘れない。

 

まさか、キャバクラで、

入店拒否されるとは、夢にも思わなかった。

 

 

想定外の出来事だった。

 

 

・サラリーマンスーツ

・伊達メガネ

・ネクタイも付けた

・ひげもそった

 

 

完璧だパーフェクト

 

 

心は、ギラギラだが

見た目は、爽やかだ。

 

絵に描いたような

爽やかスタイルだ

 

 

今日こそ、入店させてくれよな。

ギラギラガールズ

 

 

歌舞伎町を歩きながら、

頭の中は、不安で一杯だった。

 

 

 

また、断れるのではないか

また、入店拒否をされるのではないか

 

そんな思いが、頭の中を駆け巡った。

 

 

ドキドキする入れるのか?

止められるのか?

 

 

 

入店か?

入店拒否か???

どっちなんだ!

 

 

 

・・・

 

 

 

・・・

 

 

・・・

 

 

 

・・・

 

 

 

・・・

 

 

神様、ご加護を

イエス様

ブッタ様

 

 

 

・・・

 

 

 

・・・

 

 

 

・・・

 

 

『いらっしゃいませ』

『ご指名ありますか?』

 

 

受付の黒服は言った、

丁寧な口調で、そういったのだ。

 

 

 

うおーーー

前回と接客まったく違うぞ!

これは、入れるぞ!!

 

 

「えーと、指名はないです」

「はじめてなもんで」僕は言った。

(前回、拒否されたからね)

 

 

 

『はじめてですか?』

『それなら、初回料金になります』

『店内へどうぞ』

 

 

やったーー

やったぞーーー

 

 

 

そして、

ギラギラの夜はふけて行く。

 

 

 

謎のトロピカル

フルーツを、ほおばっていたら

終電を逃しました。

 

 

終電逃しても、両手に花

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アホすぎる、「カモ」の

僕らは大豪遊です。

 

女の子を、ジャンジャン呼びました。

 

男2人に、水着美女を4人。

両手に花です。

 

男2人、美女4人

大盛り上がりです!

 

水着美女のあんなとこや、

こんなとこまで、触りまくりです。

 

美女に網タイツを破ってくれていわれ

前のめり、興奮して「ビリビリ」

 

ギラギラガールズならぬ、

ビリビリガールズも体験。

(申し訳ないので、新しい網タイツ購入費用を上げました)

 

 

僕らが、カモらている最中に、

ふと、我に返って、周りを見渡してみると。

 

 

みんな、想像以上に冷静です・・・・。

 

店内では、みなさん冷静に、

指名女子を吟味しています。

 

 

うーん、両手に花だ!

ジャンジャン、お酒持って来てなんて、

カモられているの、俺らだけやーーん!

 

 

『私誕生日なの~』

『本当かよ』

『まーいいや、シャンパン』

 

なんてやってたら、

2人で、12万円超えてました。

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2名分、大島がお会計して、終了。

 

いくらになるのかしらと、

恐れおののいていたのですが

めちゃくちゃ良心的!!

安いと、言葉が漏れました。

 

 

両手に花で、

この値段なら、良心的です。笑

 

そんなこんなで、夜がふけて行くのでした。

 

 

 

毎日、こんなことして、遊びたいなら

 

時間や、お金を気にせず、

フルーツを食べたり、

タクシーで帰ったり出来るのも、

ビジネスをしっかり勉強して、稼いでいるからです。

 

 

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