アートアクアリウム(金魚展)に、行ってきました。(値段、混雑状況)


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どうも、ノマドライフを送る、大島享です。

 

先日、家族でアートアクアリウム(金魚展)に、行ってきました。

 

今回は、 アートアクアリウムのレポをします。

 

 

 

アートアクアリウム

 

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アートアクアリウムは、

2016年に、10周年を迎えた、

期間限定の、金魚の祭典です。

 

金魚、金魚、金魚・・・

これまでは、約5000匹だった金魚が、

2016年は、約8000匹に増えて、

アートの一部として、泳いでいます。

 

娘も大興奮で、食い入るように、見ていました。

 

大阪、博多など、全国で開催されていますが、

僕は今回、東京会場に、行ってきました。

 

場所は、日本橋にある、 COREDO室町です。

 

行き方は、東京メトロ銀座線・半蔵門線の、

三越前駅 A6出口から、直結で行けます。

 

駅から近いので、小さいお子さんがいる方にとっても、

行きやすくて、嬉しいですね。

 

雨でも、濡れずに行けるというのも、良いです。

 

JRでも、新日本橋駅から、地下道で直結、

神田駅、東京駅からも徒歩8分なので、行きやすいです。

 

土日は、すごく混んでいるようなので、

僕は、平日に行きました。

 

今回は10周年なので、平日でも混んでいるのでは?と、思いましたが、

平日の昼間は、比較的すいてました。

 

特に、小さいお子さんがいる方は、

すいている平日が、おすすめです。

 

 

 

 

システム、料金

 

チケットは、大人1000円、

小学生以下の子どもが、600円です。

3歳以下は、無料になります。

 

その他、ディナーとのセットや、

イベント鑑賞とのセット等、

コースも数多く、充実しています。

 

彼女と行くなら、東京湾クルーズとの、

セットコースも、いいですね。

 

金魚は、写真撮影OKですが、

動画撮影は、NGとなりますので、注意して下さい。

 

今回僕は、昼に行きましたが、

19時以降の、夜に行くと、ナイトアクアリウムになります。

アーティストの、フェスがあったり、

ドリンクを飲みながら、鑑賞も楽しめるようです。

 

昼と、夜とで、二度楽しめそうですね。

 

 

金魚は、1500年ごろ、中国から伝わって、

お金持ちの、「観賞魚」だったとか。

 

今では、実家の玄関にいるような、

庶民的なものですね。

 

僕ら現代人は、数百年前の、

貴族のような生活を、しているわけです。

 

冷蔵庫も、クーラーもあるし、

馬に乗って、移動する必要もない。

 

そう考えると、現代人は、幸せですね。

もっと、お金が欲しいとか、

もっと、時間が欲しいとか、

もっと、もっと、もっと。。。

 

そう、思いがちですが、

もっと、もっと病には、なりたくないな〜

と、思いました。

 

命あるものの、ありがたさを

感じられるのは、大切です。

 

 

 

 

時間や、場所に縛られず、家族との、大切な時間を作る

 

僕は、家族や子供と過ごす時間を、大切にしたくて、

会社員を辞めました。

 

時間や場所に、縛られないので、

今回も混雑を避けるため、平日に行くことが、できました。

 

娘にも、ゆったりと、楽しんでもらいたい。

 

もし、あなたが、土日の混雑を避け、

平日に、ゆったりと行けるような生活を、望むのであれば、

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