人生初「落語」を見て来ました。


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どうも、MacBook1台でノマドライフを送る、大島享です。

人生で始めて「落語」を見に行って、来ました。

 

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伝統芸能から、学べる事

 

落語事体も、非常に面白かったのですが、

伝統芸能の世界の、課金方法が、勉強になりました。

 

落語を見に行くと、

たくさんのチラシを渡されます。

マーケティング用語で言えば、

クロスセルのオンパレード

 

・師匠を応援する会のお誘い

・次回の落語の宣伝

・師匠と那須一泊旅行のお誘い、などなど

 

芸能人や、アイドルの課金方法に、似ていますね。

 

伝統芸能というくらいですから、

もともと芸能界の課金方法は、落語などから、

受け継いでいるのかもしれません。

 

 

 

インターネットビジネスの、芸能的側面

 

インターネットビジネスも、

ある程度ブランドが構築されると、

芸能人化をしていきます。

 

課金方法も、芸能界と

似ている部分も、あります。

 

・学校

・塾

・予備校

といった、学習(教育)系の課金形態。

 

・芸能事務所

・アイドル

・演歌歌手

・アーティスト

・落語

といった、芸能系の課金形態。

 

この2つの課金形態は、

インターネットビジネスを行う上で、

非常に参考になります。

 

 

 

同じネタをやっているのに、何度も足を運ぶ理由

 

落語は、同じネタをやっても、

リピート客が多いそうです。

 

今回は、はじめてだったので

なぜ同じネタを、聞きに

何度も足を運ぶのか?

 

ここまでは、分析できませんでした。

 

今後も、この辺を分析したいので、

何度か、足を運んでみようと思います。

 

今回も、最後まで読んで頂きありがとうございます。

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