どうも、大島享です。

 

タイ航空

ファーストクラスに搭乗しました。

 

タイ航空の

ファーストクラスは

地上サービスが、ケタ違いです。

 

ファーストクラスに

乗る時は、

バンコク、スワンナプーム空港から

乗ることを、おすすめします。

 

チケットのお値段は

時期によりますが、

往復40万円ほどです。

 

 

今回は

スワンナプーム空港から、

名古屋

中部国際空港セントレアへ

 

とても、

快適な空の旅だったので

ファーストクラスの、

レビューをします。

 

 

 

空港の入り口から、ファーストクラス専用

タイのバンコク、

スワンナプーム空港には

ファーストクラス

専用の、車付けがあります。

 

こちらには、

スタッフが待機しており

車まで駆け寄ってきて、

荷物を持ってくれます。

既に最高の気分です!

 

ファーストクラス

搭乗者は、空港内で

自分で荷物を、持つこと

すらはありません。

 

タイ航空の、

地上サービスは世界一とも

言われており、

飛行機搭乗前から

至れり尽くせり。

 

日本のANAなら

チェックインから、

ファーストは別扱いですが

 

タイ航空は

車止めから、別扱いと

その特別扱いぶりが

徹底しています。

 

 

 

搭乗手続き、荷物チェックもVIP

搭乗手続き、

荷物チェックも

すべて、ファーストクラス専用です。

 

ガラガラの、

ソファー(写真左下)に座っていれば

 

全て終了し、

チケットが発券されます(写真右下)。

 

ファーストクラス

チケットの「F」が眩しい!!

 

 

 

スワンナプーム空港の、ロイヤルファーストラウンジ 場所 営業時間

 

チケット発券後

スワンナプーム空港内へ

 

ロイヤルファーストラウンジへ

向かいます。

 

ラウンジに向かう際も

荷物を持ってくれ

専用のカートでの送迎付きです。

 

日本の空港なら、

チェックイン後

ラウンジまでは歩いていくの

この辺も、徹底していますね。

 

スワンナプーム空港の

ロイヤルファーストラウンジの場所は

スワナムンプール空港の3F

コンコースDにあります。

 

スワナムンプール空港の

ロイヤルファーストラウンジの

営業時間は

AM5:00〜AM1:00

 

24時間営業ではないので

早く行き過ぎに、注意してください。

 

 

 

スワンナプーム空港の、ロイヤルファーストラウンジ 体験談

ラウンジは

高級感溢れ、居心地抜群です。

 

食事、ドリンクは

フリーで、食べ飲み放題。

 

フルーツと、

チーズの盛り合わせ、

タイ料理、シャンパンと

なんでもありです。

 

ラウンジは、

オープンスペースか

半個室があり、

どちらにするか?

 

聞かれたので、今回は

半個室をチョイスしました。

 

半個室は、

右下の写真になるのですが

1人で使うには、広すぎでした。

 

食事は

セルフサービスで、

料理を取ってくるものと

オーダーする形式があります。

 

セルフサービスの料理は

デザートや、チョコレートなど

軽食が、多かったです。

 

メインとなる

料理は、オーダーをする

形になります。

 

オーダーする場合は、

ラウンジにある、タブレットで、

オーダーをします。

 

こちらのラウンジには

シャワーも完備されています。

 

今回は、シャワーは、

浴びませんでしたが

内装も、とても豪華でした。

 

また、スワンナプーム空港

ロイヤルファーストラウンジの詳細は

ここでは語り尽くせないので、

別途ラウンジ専用の記事を書きます。

 

 

 

ファーストクラス搭乗者へは、オイルマッサージが無料で付く

ラウンジには、

スパが併用され、ファースト搭乗者には

60分のスパサービスが、無料で付きます。

 

豪華な空間で、スパサービスを受け、

心身ともにリラックスして、飛行に備えます。

 

まさに、飛行機出発の時間まで

至れり尽くせりでした。

 

ちなみに、スパの営業時間が、

AM6:00〜PM11:30です。

 

ロイヤルファーストラウンジの

営業時間と異なるので、こちらも

注意が、必要です。

 

 

 

いよいよ機内へ、座席について

搭乗後すぐに、

ドンペリ(写真左上)を

ビジネスには、ドン・ペリニヨンはありません。

 

ファーストならではの

高級シャンパンに舌鼓!!

 

やはり、ドンペリはうまい

 

座席は、

エコノミー「6〜8人分」を1人で使え

パジャマ(写真右下)や、

アメニティも用意され

すべて持ち帰り可能です。

 

ちなみに、アメニティは、

リモアのポーチに入っていました。

 

 

タイ航空ファーストクラス機内食

ラウンジでも

食べましたが

機内でもしっかり食べます。

 

仮眠前に、

スープと、塩ラーメン

起床後は、フルーツとパン、和食

銀鱈の味噌焼き御膳

 

ちなみに、

機内食に関しても

20種類以上あり、

至れり尽せりです。

 

片道のお値段、

18万円程度で、

エコノミーの5倍しますが

その価値はありますね。

 

というより

他社と、比較したら

かなり、お得なファーストです。

 

▼他社のファーストクラスはこんな感じ

【LA180万/動画あり】ANAファーストクラス搭乗記:「成田」から「ロサンゼルス」経由で、ラスベガスへ

【ドバイ180万】エミレーツ航空ファーストクラス搭乗レビュー:成田ードバイ往復

 

 

▼タイ航空ビジネスクラスはこんな感じ

【タイ17万】タイ航空ビジネスクラス搭乗レビュー:成田空港→スワンナプーム空港間

 

 

自由に生きるには

 

僕は、元々会社員でしたが

・自由らしく

・自由に生きる

を、目指して独立し、

自由になることが出来ました。

 

いまでは、

ほぼリタイヤ状態で

家族と、のんびり暮らしています。

 

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