どうも、

自分らしく自由に生きる

大島享です。

 

先日、友人と台湾で

飲み食い、観光を楽しんできました。

 

帰りは、ANAビジネスクラスで

台北の松山空港から、羽田空港へ

 

台湾と羽田間は

飛行機に、4時間くらいですが

ビジネスクラスが、とても良かったので

レポしていきたいと思います。

 

 

 

台湾から羽田へ ANA いくらかかる?

 

羽田から台湾だと

シーズンによりますが

僕が行った、11月末〜

12月の頭くらいは

 

※画像は、ANAホームページから引用

 

Flex Plusで

86,690円

 

Full Flex Plusで

112,890円でした。

 

では、早速

台湾の台北松山空港のラウンジから

レポをしていきます。

 

 

 

台湾の台北松山の空港VIPラウンジ(ANA)に到着

台北松山空港に到着

まずは、ラウンジへ

 

VIPラウンジの場所は、

台北松山空港の2Fです。

 

※https://www.tsa.gov.tw/tsa/ja/psg_viproom.aspxから引用。

 

地図VIPの場所が

VIPラウンジです。

 

VIPラウンジの営業時間は

5時30分〜20時30分まで

 

VIPラウンジの室内は

広々していて、快適です。

 

このVIPラウンジの

利用条件は、

 ビジネスクラス搭乗者

 航空会社の上級会員 ※同伴者1名可

■ ワンワールドの上級会員 ※同伴者1名可

 スターアライアンスの上級会員 ※同伴者1名可

 スカイチームの上級会員 ※同伴者1名可

 

今回、

僕はビジネスクラスなので

VIPラウンジを使うことが出来ました。

 

小さい空港で

複数の、航空会社の

ビジネスクラス搭乗者が利用できるので

混んでいるかなと思ったのですが

 

比較的余裕があって

快適に過ごすことが出来ました。

 

 

 

台北松山の空港 VIPラウンジは、料理も充実

VIPラウンジの料理は

想像以上に、充実をしていました。

 

 

パスタや、フルーツ、カレーや

サンドイッチやケーキなど

色々な、種類があります。

アルコールも充実しており

至れり尽くせり

 

ソフトドリンクも

充実していました。

 

台湾といえば、

小籠包なのですが、

これもかなり充実。

 

台湾気分がしっかり

味わえる、食事メニューは

かなり、嬉しいです。

 

土地がない、料理ばかり

そんな、ラウンジも多いので

これは感動しました。

 

 

僕は、小籠包とカレーと

キノコの入ったスープを食べました。

カレーは、

大きめに切った野菜のカレーで

とても美味しかったです。

 

小籠包とスープも

美味しく頂けました。

 

そして、後から

台湾名物、ルーローハンを発見

 

台湾のローカル料理で、

台湾に行ったら、絶対食べます。

 

これが、空港ラウンジに

あるのも、ポイントが高いです。

 

仕事でいって、十分に観光できない

そんなときでも、このラウンジの存在があれば

台湾にきた感を、味わえます。

ルーローハンの作り方が

日本語でも、書いてありました。

 

これが、ルーローソース

ご飯にかけて、ルーローハンが完成です。

 

台湾にきて、

ルーローハンを食べ忘れてしまった方は

VIPラウンジでも、食べられます。

 

 

台湾から、羽田へ、ANAビジネスクラス(B787)に搭乗!

ラウンジを満喫した後

搭乗時間に

 

近距離、中距離の

ビジネスクラスは、座席が

しょぼいことがあるので

この時は、いつもドキドキします。

 

今回のビジネスクラスは

最新のシートでした。

 

昔、北京から帰国のさいに

ひどいシートだったことがあります。笑

その時の写真。

※画像は過去に、北京に行った時に乗ったビジネスクラスの画像です。

※画像は過去に、北京に行った時に乗ったビジネスクラスの画像です。

 

北京から帰国時

新幹線のグリーン車の

席のような、感じでしたが

 

今回の、台湾の

ビジネスクラスシートとは

あまりに違っていました。

 

同じ、ビジネスクラスでも

全然席が違うのが、驚きです。

 

では、

ビジネスクラスの席を解説します。

 

まずは、足元は

とても広々しています。

そして、

モニターも大きめで

見やすいです。

さらに、席と席の間に

仕切りがあるので、

プライベートも守られて

とても、快適でした。

このシートは

ANA BUSINESS CRADLEと

言う名前だそうです。

 

最新のシートだと思われます。

 

シートを倒しても、

前にスライドをするタイプなので

後ろの人を気にせず、

シートを倒せます。

 

後ろの人を

気にしなくてよいのも

嬉しいです。

 

席にはPC電源と

USBポートもあります。

 

パナソニックのヘッドホンと

スリッパもありました。

スリッパに履き替え

足も伸ばせて

 

間に仕切りもあり

後ろも気にする必要なし

 

とても、快適に過ごす事ができました。

 

 

 

台湾から羽田 ビジネスクラス(B787)の機内食を解説

 

 

そして、いよいよ離陸

 

台湾から羽田は、近く

飛行時間は、4時間ですが

軽い機内食がでます。

 

機内食は、

和食と洋食の2種類から

選べます。

 

和食と洋食の

メニューの詳細は、

上の写真に記載があります。

 

今回の、僕は、和食を選びました。

上の写真が、機内食です

 

僕は、出発前の

ラウンジで、かなり食べたので

ちょうど良い、量でした。

 

味は、もちろん

美味しかったです。

 

そして、機内食を食べた後は

お酒も、飲みました。

 

お酒のメニューは

シャンパンや、ワイン、日本酒、焼酎と

色々な種類があります。

 

メニューがこちら。

僕は、芋焼酎と

日本酒を頂きました。

 

機内食を食べ終わり、

お酒も軽く飲んでいたら、

羽田への到着時間が近づいてきました。

 

最後に、コーヒーを頂きました。

 

お酒も、機内食も、美味しく

居心地も良かったので

とても満足できる、空の旅でした。

 

あっと言う間に、

羽田空港につきました。

 

その他の搭乗記

【ドイツ130万】ルフトハンザ・ドイツ航空ビジネスクラス搭乗記|フランクフルト・北京間

【ドイツ280万】ANAファーストクラス搭乗記|東京羽田空港・ドイツフランクフルト間

【ドバイ180万】エミレーツ航空ファーストクラス搭乗レビュー:成田ードバイ往復

【LA180万/動画あり】ANAファーストクラス搭乗記:「成田」から「ロサンゼルス」経由で、ラスベガスへ

 

 

 

自由に生きるには

 

僕は、元々会社員でしたが

・自由らしく

・自由に生きる

を、目指して独立し、

自由になることが出来ました。

 

いまでは、

ほぼリタイヤ状態で

家族と、のんびり暮らしています。

 

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自由人を、多数輩出しています。

 

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