どうも、

PC1台で自由に生きる「大島享(おおしま とおる)」です。

 

渓流釣りで、大怪我をした経験から

安全で、楽しい釣行をして頂きたく

ブログを書いています。

 

今回は、奥多摩の多摩川本流の

放流ポイントについて、解説をしていきます。

 

特に、解禁日や、放流日には

役立つ情報だと思うので、

奥多摩本流の、攻略法なども

含め解説して、いきます。

 

 

奥多摩 多摩川の放流ポイントについて

※奥多摩の多摩川の釣り場案内はダウンロードは、こちら

こちらの地図を元に、記事を書いてますので、漁協地図を必ずダウンロードして下さい。

 

東京都の渓流といえば、奥多摩が有名なポイントの

一つですが、奥多摩は、都心に近い場所なので

 

激戦区で、魚はスレているか

釣りきられているという

イメージを強く持っている釣り人は

多いのでは、無いでしょうか?

 

今回は、初心者で、奥多摩に渓流釣りに行って見たい

渓流釣りは、やっているけど、奥多摩は

行った事が無い方の為に、

 

少しでも、釣れるきっかけに

なれればと思います。

 

放流ポイントの、入渓場所、近隣の駐車場の

場所など、詳しくまとめてあるので

 

特に、奥多摩の渓流解禁日の放流日など

に行かれる方は、参考にして、効率良く

釣りをして貰えればと、思います。

 

奥多摩の渓流釣りは、

非常に、広い範囲で、電車釣行の方は

青梅線の羽村駅から奥多摩駅までの区間で、

放流が実施されます。

 

エリアが広すぎるので、

奥多摩の多摩川、上流域、中流域、下流域の

3つの区間に分けて解説をします。

 

※この記事では、あくまで

奥多摩 多摩川の本流のみを紹介します。

支流や、日原川の紹介は、しておりませんが

別途、奥多摩の支流、日原川のポイント別の記事は

書いていますので、興味ある方は、そちらを

見て下さい。

 

 

奥多摩 上流域の放流ポイントの駐車場、入渓ポイント情報

奥多摩の上流域の放流ポイントですが

上の漁協地図の赤丸の部分が、放流ポイントに

なっています。

 

①〜⑧の8つのポイントで、

放流が行われます。

 

電車釣行の方は

青梅線の奥多摩駅から軍畑駅までの

エリアで、放流が行われると思って

頂ければ、分かりやすいです。

 

奥多摩 多摩川の上流域は

海沢川、入川、大丹波川や琴沢川などの

支流もあり、もし

 

奥多摩本流が、ダメだったとしても

支流に行けるというのも、魅力的です。

 

個人的には、奥多摩本流よりも

支流の方が、釣果が上がっています。

 

初心者の方は、放流時に、本流で釣果が上がらなければ

支流に、行くのも、一つの選択肢です。

 

2020年の放流では

奥多摩 上流域の支流の放流は

日原川、海沢川、大丹波川、琴沢川、平溝川で

放流が、行われました。

 

※上の上流域の漁協地図の拡大画像には載っていませんが

奥多摩湖から、近い水根川も、放流されています。

●奥多摩 多摩川 上流域の注意点

奥多摩上流域は、どのポイントも駅から

比較的近く、駐車場も近隣にあるので、

どの放流ポイントもアクセスの良い場所にあります。

 

アクセスの良い場所=人も釣りに行きやすい

ので、放流時は、非常に混み合います。

 

特に、土日祝日、行楽シーズンは

混み合います。

 

駐車場も、台数がそこまで

停められない駐車場もあるので、

放流時は、早めに行かれる事がオススメです。

 

万が一、車が停められなかった時の事を考え

釣りに、行かれる方は、いくつか、

行くポイントを、考えて行く事をオススメします。

 

また、

奥多摩上流域の、①の昭和橋、④⑤の川井駅のポイントは

キャンプ場が、近くにあり、時期によっては、BBQのお客さんや

川遊びなどで、釣りにならない事も、あります。

 

また、⑥の御岳橋や、⑦の楓橋は、カヌーをされている方も

多く、タイミングによっては、釣りが厳しい事もあるので

行かれる方は、ご注意ください。

 

奥多摩 多摩川の上流域の放流ポイントの

入渓場所や、駐車場に関しては、こちらの記事に詳細を

まとめています。

 

上流域に行かれる方は

参考にして下さい。


▼奥多摩 上流域の駐車場、入渓ポイント詳細は、こちら▼

【奥多摩 渓流釣り】上流域の放流ポイントを、徹底解説!

 

 

奥多摩 中流域の放流ポイントの駐車場、入渓ポイント情報

次に、奥多摩中流域の、放流ポイントですが

青梅線の軍畑駅から、青梅線の青梅駅までの区間が

奥多摩 多摩川の中流域の放流ポイントになります。

 

上の漁協地図の、赤い丸の

⑨〜⑮の部分が、具体的な放流ポイントです。

 

中流域に関しては、上流域と比べると

多少、アクセスの悪い場所もあります。

 

2020年の放流は、11月にも

ニジマスが放流され、混み合っていました。

 

 ●奥多摩 多摩川 中流域の注意点

中流域の放流ポイントの注意点は

上流域と比べ、一部、駐車場が無い場所もあります。

 

放流ポイントの⑮の柳渕橋は、釜の淵公園に

面しており、時期によっては、BBQ客や、公園に遊びにきた方で

混み合うので、釣りをする際には、ご注意下さい。

 

放流してから、1週間後に行った時は

魚のチェイスもなく、ほとんどの魚が釣りきられていたので

放流日か、放流後数日以内に、行く事をオススメします。

 

放流してから、日が、経っているようなら

あえて、中流域に行くより、奥多摩の上流域に

行く方が、良いかなと思います。

※あくまで、個人的な感想ですが、、

 

奥多摩 多摩川の中流域の放流ポイントの

駐車場や、入渓ポイントに関しては、

こちらの、記事にまとめています。

 

行く方は、こちらの記事を

参考にして下さい。

 

▼奥多摩 中流域の駐車場、入渓ポイント詳細は、こちら▼

【奥多摩 渓流釣り】中流域の放流ポイントを、徹底解説!

 

 

奥多摩 下流域の放流ポイントの駐車場、入渓ポイント情報

 

最後に、奥多摩下流域の放流ポイントですが

上の漁協地図の、赤丸

⑯から㉓になります。

 

電車では、青梅線の青梅駅から

青梅線の羽村駅までの、範囲が下流域の

放流ポイントになります。

 

ちなみに、上の漁協地図の

⑳の友田レクレーション広場

㉑の青梅市民球場付近

は、復旧工事の為、放流不可と記載がありますが

 

11月のニジマス放流日は、

どちらのポイントも、釣り人が多くいました。

 

放流している所は、見ていませんが

放流した可能性はあります。

 

もし、

⑳の友田レクレーション広場

㉑の青梅市民球場付近

 

の放流を狙って行かれる方は、奥多摩漁協のホームページを

チェックして行かれる事を、オススメします。

 

 ●奥多摩 多摩川 下流域の注意点

奥多摩、多摩川の下流域となると

上流域と比べると、比較的、近くに

お店も多い、青梅駅や河辺駅もあり、渓流釣りに来たと

いう感じは、しません。

 

ポイントから、ちょっと行った場所に

ご飯を食べる場所が、色々あるので

そこは、メリットです。

 

ただ、放流日には、非常に混み合うポイントが多く

11月のニジマスの放流日、翌日の午後に行った時は

すでに、ほとんどの魚が、釣りきられていました。

 

餌釣りの方も、午前中までは、良かったが

午後は、釣れないという声も多かったので

下流域に行くなら、放流日、または放流日、

翌日の午前中位までに、行くのが良いかなと思います。

 

放流日や、放流翌日以外であれば

奥多摩の多摩川の上流へ、行く方が良いかなと

思います。

※あくまで、個人的な感想ですが、、、

 

以上が、奥多摩 多摩川の下流域の

放流ポイントの紹介でした。

 

また、駐車場や、入渓ポイントなどの詳細は

こちらに、まとめて書いているので

行かれる方は、こちらを参考にして下さい。

 

▼奥多摩 下流域の駐車場、入渓ポイント詳細は、こちら▼

【奥多摩 渓流釣り】下流域の放流ポイントを、徹底解説!

 

 

奥多摩は、漁協券が必要なので、必ず購入しましょう。

奥多摩の多摩川は、当たり前の事ですが

漁協券が、必要です。

 

ちなみに、漁協券は、年券と日券があり

年券は、6000円

日券は、2000円です。

 

なお、日券は現場で購入すると3000円なので

予め、日券で行かれる方は、購入してから行く事を

オススメします。

 

また、年券に関しても、顔写真が必要になりますので

注意しましょう。

 

 

【初心者必見】奥多摩 本流の攻略法

次に、奥多摩に来られる初心者の方の為に、

奥多摩の放流日の、攻略法について、解説します。

 

1 ポイントを決めて、釣行計画を立てる。

奥多摩の多摩川、本流は、流れもきつく

上流にダムがある為、水位の変動が激しいです。

 

その為、ポイントを釣り上がって行く事が

困難なポイントが多いです。

 

例えば、漁協地図の②の海沢大橋から、①の昭和橋の

放流ポイントまで、行くには

一旦、脱渓をして、①のの昭和橋の放流ポイントで

入渓をする形になる場所が多いです。

 

その為、放流日、丸一日釣りをする場合は、

予め、その日に釣りをやるポイントを決めて

行った方が良いです。

 

2 放流ポイントでは、魚が、溜まるポイントを知る事が大切。

次に、気を付けるべき事ですが

放流日は、釣り堀のごとく、爆釣するパターンが

多い印象を抱いている方は、多いと思います。

 

実際は

確かに、爆釣する方も多いのですが

釣れない方も多いです。

 

一つの理由としては、魚の溜まる良いポイントで

釣りができるかどうかで、釣果は

天と地ほど、変わって来ます。

 

僕が、放流日に初めて行くポイントで意識している事は

 

・入渓時に、淵や、魚の溜まりそうなポイントをチェックする。

・放流している漁協組合の方と、仲良くなってポイント聞く。

・その場所を知っているベテランの方に、ポイントを聞く。

 

こちらの3つを意識しています。

 

ただ、放流日では、せっかく、教えてもらったポイントも

すでに、餌釣りの方が、スタンバイをして

釣りができる状況では、無い時もあります。

 

その場合は、他の放流ポイントの情報も

聞いて、教えてもらったりする事もあります。

 

3 放流魚は、川を降って行く事が多い。

放流された魚ですが、放流されて川を降って行く魚が多いです。

特に、ニジマスは、今までの経験から、川を降っていきます。

 

もちろん、全ての放流魚が降って行くわけではなく

放流ポイントの近くに、魚が溜まりそうなポイントが

あれば、そこに溜まっているケースもあります。

 

過去にあったケースは、放流した放流魚が

川を下り、数時間後に、放流した場所から、300m位離れた

淵で、爆釣していたケースもあります。

 

もし、放流した場所で、釣れず

周りの釣り人も、釣れていなければ、

放流魚が、下流へ降った可能性もあるので

下流の良いポイントを探す事も、一つの選択です。

 

 

4 放流直後は、ルアーに反応が悪い事が多い。

放流直後の、放流魚は、

ルアーに、あまり反応しない事が、あります。

 

もちろん、すぐにルアーを追いかけてくる

パターンもあるのですが

 

僕の経験上、ルアーにあまり反応しない事の方が

多いです。

 

または、ルアーに反応して、チェイスしてきても

ルアーの直前で、Uターンをする事が多いです。

 

ちなみに、餌釣りの方は、放流直後から

バンバン釣っている事が

多いです。

 

初めて、このパターンに遭遇する方は、

釣りのモチベーションが、一気に下がる光景なのですが

 

放流後、時間がたてば、ルアーへの反応も良くなるので

釣りのモチベーションを、落とさず、頑張って見て下さい。

 

 

【初心者必見】解禁日、放流日の奥多摩 本流のポイント オススメランキング

奥多摩本流の、解禁日、放流日の個人的な

オススメポイントです。

 

本音をいうと、放流日以外なら

あえて奥多摩の本流を狙わず、日原川や、奥多摩の支流の方が

釣れる可能性は、高いと思ってますが

あえて、放流日限定で、オススメするとしたら

 

 

1位 ③の放流ポイント 寸庭橋

●オススメする理由

寸庭橋を、オススメする理由は、

近隣の駐車場も、広い駐車場はないので

釣り人の数も、大きな駐車場がある場所と比べ

制限されるからです。

 

過去に、放流してから、しばらく経つのに

2時間で、2匹釣れ、2バラシした事もあり

個人的には、良い印象がある釣り場です。

 

また、放流はしていないのですが

近くに入川があり、寸庭橋がダメなら

入川に行く選択肢もあります。

 

2位 ④⑤の放流ポイント 川井駅周辺

●オススメする理由

川井駅周辺をオススメする理由は

放流ポイント④、⑤の2箇所が近くにある事が

理由です。

 

過去には、友人と釣りに行って

釣り堀の並の、入れ食い状態になった事も

あるポイントです。

 

また、支流の大丹波川も近く

放流ポイント④⑤の川井駅周辺がダメなら

大丹波川に、行く事もできます。

※大丹波川も、放流をしています。

 

駐車場は、そこまで車は停められないので

放流日に行く時は、早めに行かれる事を

オススメします。

 

 

 

3位 ⑳㉑の放流ポイント 河辺グランド下

●オススメする理由

こちらのポイントは、放流日

かなり混み合うポイントなのですが

川沿いをある程度歩いて、行けるポイントなので

幅広く釣りができるので、オススメです。

 

2020年12月現在で

⑲あたりまで、歩いて行けます。

 

その為、激混みして

良いポイントが取られていても

丹念に狙って行けば、放流直後の激混みの中でも

魚をキャッチできる可能性は、高いです。

 

 

 

 

【初心者必見】奥多摩のオススメルアー

次に、個人的にオススメな奥多摩のルアーを

3つ紹介します。

 

ルアー初心者の方で、どんなルアーを持って行って

良いか分からないという方は、参考にして下さい。

 

 

1位 スミスのARスピナー

●オススメする理由

スミスのARスピナーをオススメする理由は

難しいロッドワークの必要はなく、ただ巻きだけで

とても、良く釣れるルアーです。

 

コスパも、ミノーなどのルアーと比べ

安いのも、とても魅力的なルアーです。

 

カラーは、沢山でているのですが

初心者の方にオススメなカラーとして

ゴールド、シルバーが、良いです。

 

ゴールド、シルバーは、ずっと使っていると

魚がスレやすいのが、欠点ですが

 

目立つカラーなので、視認性も良く、

チェイスしてくる魚も

見やすく、釣りをやっていて面白いです。

 

僕が、一番、初心者の方に、オススメしている

ルアーです。

 

2位 スミスのDコンタクト、Dコンパクト(シンキングミノー)

●オススメする理由

スミスのDコンタクトは、渓流ルアー釣りを

やっている方では、知らない人は、いないんじゃないか?

という位、有名なスミスのシンキングミノーです。

 

僕は、奥多摩の本流、支流で

このスミスのDコンタクト、Dコンパクトで

かなりの魚を釣っていて

実績抜群の、持っていて、間違いないルアーです。

 

大体、僕は最初に投げるルアーの一つに

このスミスのDコンタクトが、多いです。

 

トゥイッチで、幅広い範囲を狙えるので、

僕は、最初のパイロットルアーとして、ガンガン狙って

行く事が多いです。

 

初心者の方にオススメなカラーは、ルアーの背中が目立つカラー

が良いです。

 

僕は、背中が、イエロー系か、蛍光グリーン系、オレンジ系の

カラーを使っていますが、

ルアーが、見えやすいので、チェイスしてくる魚も

確認しやすいです。

 

ネックは、Dコンパクトの50mm  4、5gのサイズで

メーカの希望小売価格が、税別1600円なので

多少、値段が高い事です。

 

ただ、この値段でも、

それぐらいの価値のあるルアーの一つで

オススメできるルアーです。

 

3位 スプーン

●オススメする理由

最後にオススメするルアーの一つが

スプーンです。

 

特に、どのメーカーをオススメするという訳でないのですが

タックルボックスに、いくつかカラー別に入れておくと

困った時に助かるルアーの一つです。

 

僕が使っているスプーンの重さが大体

1、3g〜2g位の軽いスプーンを良く使っています。

 

カラーは、ゴールド、シルバーをメインに

その他にも、色々なカラーを持っています。

 

僕が、スプーンを使うのが、魚はいるけど

放流魚が、反応しない時に使います。

 

僕のスプーンの使い方は

着水したら、まずは、ゆっくりフォールさせます。

 

流れが、少しあるような場所であれば

流れに、そのまま流されるようにフォールさせ

 

ギリギリ、スプーンが泳ぐ位のスピードで

巻いてきます。

 

それを何度か、試して、放流魚の反応を見ていきます。

 

反応が、なければ違うカラーにチェンジして

また、同じように狙います。

 

フォール中に食ってきたりもするので

初心者の方には、少し難しいかもしれませんが

今まで、このやり方で、

 

他のルアーに反応しなかった放流魚も

結構釣れているので、オススメです。

 

また、大きな中古釣具店では

スプーンもかなり売られていて、かなり安く手に入るので

コスパ的な部分でも、オススメができます。

 

僕は、基本そこまで深い場所は狙わないので

1、3g〜2g位の軽いスプーンを使っていますが

 

奥多摩の本流では、深い場所もあるので

そういった場所を狙うのであれば

重めのスプーンも、使って見ても良いと思います。

以上が

僕が奥多摩でオススメするルアーでした。

 

他にも、オススメなルアーもあるのですが

特に、この3つのルアーは、とても

実績があるので、3つに絞って紹介しました。

 

初心者の方は、参考にして下さい。

 

 

 

【初心者は、必ず見てください】奥多摩 本流で気を付ける事

奥多摩の多摩川は、上流にダムもあり

水位の変動が、とても激しい川です。

 

また、流れもきつく、

流れが、緩そうな場所でも

足を取られそうになる事が多いです。

 

流れが、キツそうだと感じたら

絶対に、無理をしないで下さい。

 

また、昨今は、ゲリラ豪雨など

いきなり大雨が降る事をあります。

 

川の増水のスピードは

思っている以上に早いので、

雨が降ってきた時なども、気をつけて

釣りをして下さい。

 

 

 

好きな時に釣りに行く、大島(おおしま)とは?

ブログ情報を参考に、

安心安全な釣行を楽しんでください。

 

僕(大島享・おおしまとおる)は、

PC1台で独立して、

きままに生きています。

 

経済的、時間的、場所的に自由で

釣れそうな時は渓流へ

 

その他は、育児をしながら

たまに仕事をする生活を送っています。

 

元々は、残業

月100時間超えの

会社員で、釣りに行きたいのに

仕事で行けない・・・

 

そんな、日常を送っていましたが

スローライフに憧れて、

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